鉄道と自転車でプチ冒険に出よう

主に鉄道で行く温泉を楽しみ、旅の記念にマンホールの捕獲を楽しんでいます。

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お花見

和歌山城と紀三井寺の桜|同級生と巡る和歌山のお花見

吉野山で桜を楽しんだあと、和歌山へ移動して同級生と再会。和歌山城や紀三井寺など市内の桜の名所を巡り、地元の友人に案内してもらった観光やランチも楽しんだ一日の記録です。

万博記念公園と大阪城でお花見|太陽の塔と満開の桜、夜の大阪城も歩く

吉野山の桜を見に行く前日、大阪でお花見を楽しみました。万博記念公園では太陽の塔と満開の桜、大阪城ではライトアップされた天守閣と夜桜を満喫。吉野山に備えて大阪のどこに宿泊したかも含めた体験レポです。

吉野山の桜を歩いて楽しむ|吉野駅から一目千本までのルート・所要時間【体験レポ】

吉野山の桜を実際に歩いて楽しんできました。吉野駅から吉水神社(一目千本)までのルートや所要時間、混雑状況、ランチのタイミング、トイレ事情などを体験ベースで詳しく紹介します。

鉄道で行く河津桜日帰りガイド — 混雑状況と見どころ 2026年版

河津桜を日帰り鉄道旅で満喫。川沿いの桜並木や菜の花、峰温泉大噴湯の見どころや平日の混雑状況、トイレ・駐車場情報、鉄道アクセス方法まで、写真付き体験レポートで紹介。2026年2月の旅。

2024となみチューリップフェア 300種類300万本のチューリップは圧巻でした

4月下旬からゴールデンウィークにかけて開かれる富山県富山市のチューリップフェアに行ってきました。300種類300万本のチューリップは見ごたえ十分でとても楽しめました。前後泊の宿情報と共にブログにまとめました。

鉄道で行く富士山と桜の絶景「龍巌淵」|入山瀬駅から歩くお花見ハイキングコース

静岡県富士市の桜の名所「龍巌淵」は潤井川の桜並木と富士山が一緒に楽しめる絶景スポットです。JR身延線の入山瀬駅から徒歩でアクセス可能。お手軽コースから岩本山まで歩く健脚コースまで、お花見ハイキングを紹介します。

駿河湾フェリーで行く西伊豆・松崎の桜|那賀川沿い1200本の桜並木とお花畑

清水港から駿河湾フェリーに乗り、西伊豆・松崎町の桜を見に行ってきました。那賀川沿いに約1200本続く桜並木と田んぼのお花畑は春らしい景色が楽しめる人気のお花見スポット。アクセス方法や周辺の見どころ、宿泊情報も紹介します。

予土線ホビートレインで四万十川とお花見を楽しむ1人鉄道旅

愛媛県と高知県を結ぶ予土線は四万十川沿いを走る眺めの良いローカル線です。0系新幹線のような車両をはじめ、トロッコ列車や河童が乗っている車両など、ユニークな車両も走ります。2023年3月に乗ってきたので乗車記をまとめました。

ごめん・なはり線の1日乗車券でチューリップ畑と太平洋を楽しみ、マンホールカードももらいました

高知県の土佐湾沿いを走るごめん・なはり線に乗って香南市のチューリップや大平洋の眺めを楽しみ、のいち市のマンホールカードをいただいてきました。1日乗車券があって便利に乗り降りできました。

鉄道で楽しめる角館の桜と2軒の秘湯の宿でにごり湯を楽しむ旅

秋田県の角館にはしだれ桜とソメイヨシノの見事な桜並木があり、一見の価値があります。秋田県には良い温泉も多いので、前後に温泉宿に泊まることをおススメします。今回2泊3日で乳頭温泉と強首温泉に泊まりながらお花見を楽しみましたのでご紹介します。

南伊豆下賀茂温泉「花のおもてなし南楽」 50㎡のお部屋と10か所の無料貸切風呂で塩辛い温泉を楽しむ1人旅

南伊豆町にある下賀茂温泉は塩分が濃い高温の温泉が湧く温泉郷。2月には川沿いの河津桜に菜の花畑が満開となり、お花見と温泉が楽しめます。「花のおもてなし南楽」は桜並木の隣にあり、1人泊でも50㎡のお部屋に泊まれ、館内には10か所の無料の貸切風呂があ…

南伊豆の花と海と温泉を楽しむ伊豆急行線の旅

河津桜と言うと河津町が有名ですが、もっと南の南伊豆町にも河津桜並木があります。美しい菜の花畑もあり、お花見スポットとしておススメです。鉄道とバスの本数も1時間に2本くらいあるので公共交通機関で行くのにも便利です。美味しいウナギ屋さんも見つけ…

平日に1人で日帰り鉄道旅 静岡県下田市爪木崎の水仙まつり

静岡県の伊豆半島の南部に位置する下田市には野水仙が群生する爪木崎という岬があります。水仙の見ごろは1月。平日のお天気の良い日に出かけてみました。爪木崎は水仙だけでなくジオパークとして見事な柱状節理の海岸も見ることができます。

御殿場線の山北駅では満開の桜とカフェランチを楽しめる

御殿場線の山北駅は見事な桜並木があり、電車と桜のコラボ写真が撮れる場所として有名です。満開の桜は滝のように線路側にしだれていてとても美しい。駅近くには古民家カフェもあり、桜の時期の散策はオススメです。

山陰本線の餘部橋梁を訪れる旅

山陰本線を代表する橋梁の一つ、餘部橋梁。初代橋梁は赤茶色に塗られた鉄骨の橋脚がズラリと並ぶ橋梁でした。突風で列車が落下という大事故もあり、現在は側壁がついたコンクリートの橋に変わりましたが、初代橋梁の橋脚が3基保存されています。高さ40mの橋…